ジャニーズのカトゥーンがついにCDデビュー
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ジャニーズのカトゥーンが3月17日の東京ドームを皮切りに全国コンサートツアーを開始
グループ結成から節目の5年目にCDデビュー!!

KAT-TUN

KAT-TUN(カトゥーン)は、ジャニーズ事務所に所属する日本の6人組男性アイドルグループ。レコード会社はJ Storm内のレーベルJ-One Recordsに所属。2001年結成。

メンバー

  • K:亀梨和也(かめなし かずや、1986年2月23日 - )B型。
  • A:赤西仁(あかにし じん、1984年7月4日 - )O型。
  • T:田口淳之介(たぐち じゅんのすけ、1985年11月29日 - )AB型。
  • T:田中聖(たなか こうき、1985年11月5日 - )B型。
  • U:上田竜也(うえだ たつや、1983年10月4日 - )B型。
  • N:中丸雄一(なかまる ゆういち、1983年9月4日 - )O型。

グループ名

  • グループ名は彼らの名字の頭文字「K・A・T・T・U・N」をつなげたものだが、他にも「cartoon(カートゥーン/漫画)」にかけて『漫画のように面白くて続きが気になるグループ』や『勝つ運』という意味が込められている。また、「KAT」と「TUN」の間にある「-」(ハイフン)は「ファンの皆様」を表すとも言われている。

来歴

  • 2001年3月16日、NHK『ポップジャム』の司会を当時務めていた堂本光一の専属バックユニットとして社長ジャニー喜多川の鶴の一声で結成された。そのため正式な結成日はあいまいである。TVデビューは3月26日である。
  • 2002年8月10日〜11日、「お客様は神サマーコンサート 〜55万人 愛のリクエストに応えて〜」と題し、東京国際フォーラムにて初の単独コンサートを開催。タイトルの通り、当初4公演2万人で行なわれるコンサートに、55万人の人からチケットの申し込みがあった。それに伴い2公演を追加、2日間計6公演行われた。また8月26日〜28日、大阪松竹座にてコンサートを開催。3日間で20公演行われ2日目には1日11回の公演を行い、同事務所の先輩であるTOKIOとV6が持っていた1日10回の日本記録を塗り替えた。
  • 2003年2月26日にはファーストコンサートの模様を収めたDVDが発売され、CDデビュー前のアーティストとしては初の、オリコンDVD・VHS・総合チャート1位の三冠を獲得。
  • 2003年8月8日〜28日、コンサートツアー「Ko年モ Ah Taiヘン Thank U Natsu」を、東京・名古屋・大阪にて開催。
  • 2003年8月12日〜20日、フジテレビジョン開局45周年記念イベント「お台場冒険王」企画の一環で「KAT-TUNの大冒険de SHOW」と題したイベントを、お台場にあるホテル・グランパシフィックメリディアン パレロワイヤルにて開催。
  • 2004年1月、帝国劇場で行われた滝沢秀明(タッキー&翼)主演の舞台『Dream Boy』に出演。又、同公演中に亀梨が主役として出演した「KAT-TUN&関ジャニ∞編」が開催された。
  • 2004年8月にジャニーズ事務所の歴史を紐解くエンターテイメントショー『SUMMARY』が原宿ビックトップで開催され、グループのNEWSと対決するという演出で共演した。
  • 2004年12月28日〜2005年1月5日、コンサートツアー「KAT-TUN Live 海賊帆(かいぞくばん)」を、東名阪にて開催。1月5日2部、横浜公演ラストの回に、KAT-TUNとして100公演目を達成。観客動員数は延べ55万人を達成した。
  • 2005年1月、メンバーの赤西仁・亀梨和也がドラマ『ごくせん』(日本テレビ系)に生徒役で出演し、30%近くの高視聴率を記録した。続けて同年4月、メンバーの赤西仁がドラマ『anego』(同)に新入社員役で出演し若年層以外の層でも人気が急上昇した。
  • 2005年3月、横浜アリーナで2日間のスペシャルコンサート「Looking KAT-TUN 2005」を開催。
  • 2005年5月、先に出演した「Dream Boy」(共演:関ジャニ∞)を、『Hey! Say! Dream Boy』として梅田芸術劇場にて開催。(主役は亀梨)
  • 2005年5月3日、2枚組DVD『KAT-TUN Live 海賊帆(かいぞくばん)』を発売。初動売上枚数12.9万枚でオリコン音楽DVD初動売上枚数歴代3位。2度目のDVD総合チャート1位を記録。
  • 2005年6月、3月に行なわれたコンサートの追加公演として、初の全国ツアー(全5ヶ所)を開催。さらに8月には再追加公演として横浜アリーナで6公演行なわれ、異例のロングラン公演となった。
  • 2005年11月、『バレーボール・ワールドグランドチャンピオンズカップ2005』(日本テレビ系)のスペシャルサポーターに抜擢。バレーボールのサポーターとして参加した。
  • 2005年11月2日、亀梨和也が山下智久と期間限定ユニット「修二と彰」として、ドラマ『野ブタ。をプロデュース』の主題歌『青春アミーゴ』でCDデビュー。哀愁を漂わせる楽曲として、中高年サラリーマンにも支持を受け発売してから4週間でミリオンセールスを達成。シングルのミリオン達成は2005年初となり、森山直太朗の『さくら(独唱)』以来1年7か月ぶりのの快挙となった。
  • 2006年1月3日〜29日、2004年4月と2005年5月に行なわれたミュージカルを、改めて「Dream Boys」(共演:関ジャニ∞)として帝国劇場にて開催。この公演は2007年に再演が予定されている。
  • 2006年1月29日、東京プリンスホテルパークタワーで3月22日にシングル『Real Face』(作詞:スガシカオ 作曲:B'zの松本孝弘)でCDデビューすることを発表。同日にアルバム『Best of KAT-TUN』とDVD『Real Face Film』を発売することも決定。これに伴い所属レコード会社は“すべてにおいてトップを目指す”という意味を立ち上げた“J-One Records”に決定した。
  • 『Real Face』は75.4万枚、『Best of KAT-TUN』は55.7万枚、『Real Face Film』は37.4万枚の初動売上を記録し、3冠を達成。3部門同時首位は、2000年10月9日の浜崎あゆみ以来、5年半ぶり史上2組目で、デビュー新人としては史上初となる。また、USEN(有線)総合チャート・着うたダウンロードランキングをも合わせると5冠制覇となった。
  • シングルは4/3付の初登場から3週連続となる首位を獲得。3週連続首位は、KinKi Kids『Anniversary』以来、1年3か月ぶり。デビューシングルによる達成はKinKi Kids『硝子の少年』以来8年8か月ぶりで、2000年以降デビューのアーティストとしては初となる。
  • DVDチャートでは、メンバーの亀梨和也とNEWS・山下智久(特別出演)によるTVドラマ『野ブタ。をプロデュース DVD-BOX』が2.2万枚を売上げ、2位に初登場。これも国内の連続ドラマ作品では史上最高位。
  • 2006年3月17日、デビューをファンに報告する意味も込めて、東京ドームにてコンサートを開催した。尚、CDデビュー前に東京ドームにてコンサートをおこなった単体のグループとしては、ソロアーティストも含めて史上初となった。また、3月28日からは全国ツアーを行い、追加公演を東京ドームにて2公演開催した。
  • 2006年4月3日、「You&J」というKAT-TUN、NEWS、関ジャニ∞の合同ファンクラブを発足。
  • 2006年5月23日、デビュー曲「Real Face」がミリオン達成。発売9週目にしての100万枚突破。また、年度内(前年12月初週日付〜当年11月最終週付)での達成は、2003/3/24付のSMAP「世界に一つだけの花(シングル・ヴァージョン)」以来、3年2ヵ月ぶり、デビューシングルとしては2001/6/25付(登場15週目)のCHEMISTRY「PIECES OF A DREAM」以来約5年ぶりの快挙となった。
  • 2006年7月19日、2ndシングル『SIGNAL』を発売。デイリー初登場1位に輝く、デビュー曲と同様に驚異の人気を誇る。初動売上が40万枚を超えデビューから2作連続は史上初の快挙。
  • 2006年8月26日・27日にかけて日本テレビの国民的番組『24時間テレビ 「愛は地球を救う」のメインパーソナリティに選ばれて亀梨和也はドラマで主演した。(当時は6人で出演が期待されていたが実現できなかった)
  • 24時間テレビの中では赤西仁がメンバー全員への手紙を読んだ。

CDシングル

  1. Real Face(2006年3月22日)
  2. SIGNAL(2006年7月19日)

CDアルバム

  1. Best of KAT-TUN(2006年3月22日)

DVD&VHS

  1. お客様は神サマーConcert 55万人の愛のリクエストに答えて 2003年2月26日発売
  2. KAT-TUN Live海賊帆 2005年5月3日発売
  3. Real Face Film 2006年3月22日発売
  4. DREAM BOYS 2006年6月28日発売

写真集

  • KAT-TUNファースト写真集(2003年)『KAT-TUN 1st in New York』(ワニブックス社刊)

オリジナル曲

  • あいうえお順で表示
  • シングル・アルバムに収録されていない曲

あ行

  • 愛はいつも追いかけるモノ
  • Understandable(中丸ソロ曲)
  • OH−E−OH!太陽のSalsa!
  • オリジナルブルー

か行

  • カキゴオリ(上田ソロ曲)
  • King of Hip-Hop Road R-16〜to baby〜(田中ソロ曲)
  • 絆(亀梨ソロ曲・修二と彰「青春アミーゴ」(ジャニーズエンタテインメントより発売)に収録済み)
  • CLAP〜今日より明日〜(田中・中丸デュエット曲)
  • care(旧タイトル「I Know」・赤西ソロ曲)
  • CONGA

さ行

  • SUMMARY
  • Six Groove
  • SIX SENSES
  • 00'00'16〜sixteen seconds〜(亀梨ソロ曲)
  • Shooting star(中丸ソロ曲)
  • SHORTY(田中ソロ曲)
  • Sparking(上田ソロ曲)
  • 青天の霹靂

た行

  • 誓心(田口ソロ曲)
  • Change
  • ツキノミチ 
  • DESTINY
  • ど〜にかなるさ
  • DRIVE ME DRIVE ON

な行

  • 夏の終わり(亀梨ソロ曲)
  • ノーマター・マター
  • HEARTBREAK CLUB
  • 離さないで愛(亀梨ソロ曲)

は行

  • HEARTBREAK CLUB
  • ha-ha(赤西ソロ曲)
  • ピカピカU
  • Pieces(上田ソロ曲)
  • Peaceful days
  • ビパップ・タイム(田口ソロ曲)
  • PINKY(赤西ソロ曲)
  • FIGHT ALL NIGHT
  • Freak out
  • フリーズ
  • Hesitate(赤西ソロ曲)

ま行

  • My weather(中丸ソロ曲)
  • MY ANGEL YOU ARE ANGEL
  • ムラサキ(赤西ソロ曲)
  • Messenger

や行

  • 夜明け前(田口ソロ曲)

ら行

  • Love in snow(上田ソロ曲)
  • LOVE or LIKE
  • REAL7(田中ソロ曲)
  • Le ciel~君の幸せ祈る言葉~ 
  • RED SUN
  • Rockin'

TEN-G名義で歌っている歌 TEN-GとはKAT-TUNメンバーが天狗になってしまった事を歌う全米で大ヒットしたKAT-TUNの弟分グループとKAT-TUN本人達はは説明している。

作詞は赤西仁と田中聖。

初披露は2005年8月26日・横浜アリーナでのコンサート。

  • 亀梨和也=紫天狗
  • 赤西 仁=ピンク天狗
  • 田口淳之介=黒天狗
  • 田中 聖=青天狗
  • 上田竜也=赤天狗
  • 中丸雄一=黄天狗

オリジナル曲

  • TEN-G

バラエティ

  • ミュージックジャンプ(NHK BS2)
  • ポップジャム(NHK、2001年4月〜2002年3月に出演)
  • 裸の少年(テレビ朝日系、2001年4月〜)
  • THE夜もヒッパレ(日本テレビ系、2002年に準レギュラー)
  • ザ少年倶楽部(NHK BS2、2004年4月より司会)
  • ミンナのテレビ(日本テレビ系、2005年4月〜2005年9月)
  • バリューナイトフィーバー「KAT-TUN×3」(日本テレビ系、2005年7月30日・8月6日単発)
  • KAT-TUNのグラチャン応援プロジェクト(日本テレビ系列、2005年10月1日〜)
  • 歌笑HOTヒット10(日本テレビ系2005年10月〜2006年3月)
  • ウタワラ(日本テレビ系2006年4月〜、歌笑HOTヒット10より改名)

ドラマ

  • 3年B組金八先生第5シリーズ(TBSテレビ系、1999年10月〜2000年3月)-亀梨
  • 史上最悪のデート-6人
  • 怖い日曜日(日本テレビ系)-6人
  • 晴れ着、ここ一番(NHK、総合にて2000年3月〜6月)-赤西
  • 天使が消えた街(日本テレビ系、2000年4月〜6月)-田中
  • お前の諭吉が泣いている(テレビ朝日系、2001年1月〜3月)-赤西、田口
  • ネバーランド(TBS系、2001年7月〜9月)-田中
  • Xmasなんて大嫌い!(日本テレビ系、2004年12月13日〜16日)-赤西
  • ごくせん(日本テレビ系、2005年1月〜3月)-亀梨、赤西
  • anego〜アネゴ〜(日本テレビ系、2005年4月〜6月)-赤西
  • がんばっていきまっしょい(フジテレビ系、2005年7月〜9月)-田口(第4話より代役)
  • 金田一少年の事件簿「吸血鬼伝説殺人事件」(日本テレビ系、2005年9月24日)-亀梨(田中・中丸が友情出演)
  • 野ブタ。をプロデュース(日本テレビ系、2005年10月〜12月)-亀梨
  • anego〜アネゴ〜special(日本テレビ系2005年12月)-赤西
  • DRAMA COMPLEX「たくさんの愛をありがとう」(日本テレビ系、4月4日)-田中
  • Happy!(TBS系、2006年4月7日) -田口
  • マイ★ボス マイ★ヒーロー(日本テレビ系2006年7月〜)-田中
  • サプリ(フジテレビ系2006年7月〜9月)-亀梨
  • ユウキ(日本テレビ系2006年8月26日)-亀梨
  • たったひとつの恋(日本テレビ系2006年10月〜12月)-亀梨

ラジオ

  • KAT-TUN スタイル(田口・田中ラジオ、ニッポン放送)
東貴博 ニッポン全国 ラジベガス放送中の毎週月曜〜金曜・22:50〜22:55頃放送
  • R-One KAT-TUN(上田・中丸ラジオ、文化放送)
レコメン!放送中の時間は毎週水曜・24:00~24:30頃放送
  • おつきあい 文化放送 浜松町で逢いましょう。みのもんたのお引越大放送(上田・中丸ラジオ(単発特番)、文化放送)(2006月7月29日)

映画 

  • カラフル 田中聖(主演)
  • 模倣犯 田口淳之介(塚田真一役)

CM

  • SEABREEZE(赤西仁、森雄介、星野真里と共演)
  • ミサワホーム(田中聖、中丸雄一、東山紀之と共演)
  • ロッテ「爽」(赤西仁、上田竜也、中丸雄一、滝沢秀明と共演)
  • ロッテ「クランキー」
  • ロッテ「プラスX」(CM曲に「Le ciel〜君の幸せを祈る言葉」、「ノーマター・マター」を使用)
  • ロッテ「プラスX スティック」(田口淳之介・中丸雄一)
  • 任天堂「ダンスダンスレボリューション With マリオ」(亀梨和也・赤西仁)
  • ロート製薬「もぎたて果実」
  • ロート製薬「ロートCキューブ」
  • エヌ・ティ・ティ・ドコモ「FOMA902i」(亀梨和也・赤西仁)「しりとり篇」(亀梨和也)「ラーメン篇」(赤西仁)「モバイルSuica」(亀梨和也)「おサイフケータイ」(赤西仁)
  • 大塚製薬「オロナミンC」(亀梨和也・赤西仁、上戸彩と共演)
  • 角川書店「ザ・テレビジョン」(亀梨和也)
  • スカイパーフェクトコミュニケーションズ「SKY PerfecTV!」(新魔球(開幕)篇)(サッカー篇)
  • ロート製薬「ロートZi」(亀梨和也)
  • ロート製薬「OXY」(赤西仁・田中聖)(ブランド篇)(ジェル篇)(パッド篇)
  • ロート製薬「セセラ」(赤西仁・中丸雄一)
  • ロート製薬「もぎたて果実」(上田竜也)
  • エヌ・ティ・ティ・ドコモ「FOMA」(「いくぜオンガク!」篇)

コンサート

2002年 初単独コンサート お客様は神サマーConcert 55万人愛のリクエストに応えて!! 8月10〜8月28日 2ヶ所26公演 東京国際フォーラム(8月10日 12時公演・15時公演・18時公演)、大阪松竹座(8月26日 16時5分公演・17時10分公演・18時15分公演 8月27日 8時30分公演・9時35分公演・10時40分公演・11時45分公演・12時50分公演・13時55分公演・15時公演・16時5分公演・17時10分公演・18時15分公演・19時20分公演 8月28日 9時35分公演・10時45分公演・11時45分公演・12時50分公演・13時55分公演・15時公演) 初の単独コンサート。東京公演は当初2日間4公演だったが、あまりにも応募数が多かったため、急遽2公演を追加。大阪松竹座公演では1日11回公演という偉業を達成し日本記録更新となった。
2003年 ツアー Ko年モ Ah Taiヘン Thank U Natsu 8月8日 〜 8月28日 3ヶ所11公演 横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール 2回目のコンサートにして初の東名阪アリーナ・ホールツアー。横浜公演のメンバー紹介時、亀梨がバック転をした所、着地の際ステージから落ち、腰を強打する怪我を負った。
2003年 イベント KAT-TUNの大冒険 de SHOW 8月12日 〜 8月20日 1ヶ所20公演 お台場ホテル・グランパシフィックメリディアン フジテレビ主催のイベント「お台場冒険王」の企画の一環として行われた。
2004年 エンターテイメントショー Johnny's Theater”SUMMARY”ダイジェスト 8月8日 〜 8月29日 1ヶ所35公演 原宿・新ビックトップ 「SUMMARY」(要約)のタイトル通り、ジャニーズ事務所の歴史(発表された楽曲)にて構成された公演。NEWSのメンバー6人(錦戸と内は、この公演の間、関ジャニ∞の大阪公演に出演)との対決という内容で行われた。
2004年~2005年 ツアー KAT-TUN Live海賊帆 12月28日 〜 1月10日 3ケ所14公演 横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール KAT-TUN初の冬のコンサート。1月5日2部、横浜公演ラストの回にてKAT-TUNとして100公演目を達成。観客動員数は延べ55万人を達成した。
2005年 単独コンサート  Spring 05 Looking KAT-TUN 3月25日 〜 3月27日 1ヶ所4公演 横浜アリーナ たった4公演しか行われなかったプレミアなコンサート。
2005年 ツアー Looking 05 KAT-TUN 5月29日 〜 6月26日 5ケ所14公演 横浜アリーナ、大阪城ホール、マリンメッセ福岡、グランディ・21宮城県総合体育館、北海道立総合体育センター きたえーる 春に行われた公演の追加公演として開催された、初の全国ツアー
2005年 単独コンサート Looking KAT-TUN 2005ing 8月26日 〜 8月28日 1ヶ所6公演 横浜アリーナ 春に行われた公演の再追加公演
2006年 単独コンサート KAT-TUN Special TOKYODOME CONCERT Debut ”Real Face” 3月17日 1ヶ所1公演 東京ドーム CDデビューが決まり、CDデビューを記念して行われた公演。CDデビュー前のアーティストが東京ドームで単独コンサートを行うのは史上初の事。CDデビューをお祝いしたい多くのファンがチケット購入の申し込みをしたが、チケットを購入出来なかったファンが多数となり、非常にプレミア度の高い公演となった。
2006年 ツアー Spring Tour '06 Live of KAT-TUN "Real Face" 3月28日 〜 5月7日 8ヶ所40公演 横浜アリーナ、大阪城ホール、名古屋レインボーホール、マリンメッセ福岡、グランディ ・ 21宮城県総合体育館、札幌真駒内アイスアリーナ、広島グリーンアリーナ・石川県産業展示館 4号館  
2006年 単独コンサート Spring Tour '06 in TOKYO DOME Live of KAT-TUN "Real Face" 5月13日 〜 5月14日 1ヶ所2公演 東京ドーム 3月に行われた東京ドーム、および全国ツアーの追加公演として開催

舞台

2004年 Dream Boy (東京・帝国劇場公演)・・・1月8日〜1月31日(大阪梅田芸術劇場公演・KAT-TUN&関ジャニ8編)・・・4月30日〜5月7日(大阪梅田芸術劇場公演)・・・5月8日〜5月21日 2ヶ所81公演(東京公演・・・41公演)(大阪公演・・・40公演) 帝国劇場、大阪梅田芸術劇場 滝沢秀明主演の舞台。大阪ではこの舞台のKAT-TUN&関ジャニ8編も公演された。その際の主演は亀梨和也が演じた。
2005年 Hey!Say!Dream Boy(赤西仁以外の5人が出演) 4月27日 〜 5月15日 1ヶ所34公演 大阪梅田芸術劇場small> 主演は亀梨和也。出演はKAT-TUN(亀梨和也・赤西仁以外)と関ジャニ∞。挿入歌には亀梨和也のソロ曲「絆」が使われた。
2006年 Dream Boys 1月3日 〜 1月29日 1ヶ所38公演 帝国劇場 主演・亀梨和也。出演、KAT-TUN(亀梨和也以外)、関ジャニ∞。DVD化もされた。またこの舞台の千秋楽後に東京プリンスホテルにてCDデビューの記者会見をした。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


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